- 2010/08/11 14:03
世界や地域を視野に入れ、自ら芸術の活躍する場を広げる。
本領域は、従来の表現分野にとどまらない、複合的な表現を目指す領域です。
ヨーロッパやアフリカといった世界市場を見据え、近年大きな広がりを見せる地域と連動した社会アート分野など、より広く、多様なかたちで自らの芸術を発信してゆけるアーティストを目指します。
また、本学内に設置された“ウルトラファクトリー”や、学外とのネットワークを駆使した徹底した現場主義を実施。海外でも活躍する第一線のトップアーティストの制作現場に触れたり、直接指導を受けることにより、従来の課題や講義では得ることが出来ない『未知の芸術を生む力』を体感し、身体化してゆきます。
研究分野例
彫刻・立体造形 染織テキスタイル 現代美術 写真 版画・版表現 陶芸
京都造形芸術大学 芸術学部 美術工芸学科































